スバルサンバーk64

サンバ〜な日々

友人の車屋さんにブレーキとクラッチの修理が出来上がり3日後にセルモーターが壊れました(涙)
友人に相談したところ、解体屋さんにスバルのエンジンが有るとの情報!早速、友人に頼んで解体屋さんの親父と交渉してもらうことに!エンジンは2基有るそうで1基はEK32、もう1基はEK33との事、で肝心のセルモーターを交渉してもらったらエンジンごとじゃないと売らないだって・・・・・・ くそ〜と思いながらも良く考えたらエンジンごとのほうがゆくゆく何かのトラブルになったときでも部品に困らなくて済むじゃ〜ないか!早速、エンジン2基を購入してそのエンジンについてるセルモーターと交換しました。EK32とえk33ではセルモーターの形状が違う為、EK32のセルは使えませんでした・・・・・


サンバーはセルモーターを外すのにリアのサブフレームを外した方が作業しやすいようです
セルモーターを外す前
セルモーターを外したところです。
クラッチカバーの中は金属の粉が沢山付着してました・・・・・
一応、中を清掃していると、セルモーターの破片が出てきました。
かなりの大きさの破片でした・・・・
これが、このあとどう影響したかはこの時点では分かりませんでした(涙)
取り外したセルモーターです。パッとみても普通のセルモーターですが!
ギアーを押さえてる金属のプレートは引きちぎれてました!
ピニオンギアーもナメかかってます。 ピニオンギアーもナメかかってます。
この後、解体屋さんから買ってみたエンジンからセルモーターと交換して見事復活!